いすぽん学級日誌

圧倒的な…日常…か?

もう何度も見ているような気がします…

というか、きっと何度も再放送され続けているのを、ジャストなタイミングで見ているのだと思います

砂漠とか荒れ地とかを、一週間とかかけて走り抜けるグレートレース的なもの…

で、優勝とかしてしまう日本人がいらっしゃる…飯野さんだったかしら…

本職は自動車会社のサラリーマン…がプロの選手に勝ってしまう…

しかも、飯野さんのトレーニングは「通勤」だと…ぇ?

片道40キロを…走る…と、で1ヶ月で800キロくらいになると

我が故郷の加茂市から、新潟市の山の下海浜公園(お気に入り)までの区間がちょうどそのくらい…ぇ?

あ、それが片道か…

すみません…

ちょっとここで、落ち着かせるために、青葉神社の権禰宜とのお写真を挟みます…ふぅ

落ち着きました

早朝出社で40キロ走って行って仕事して、残業までして40キロ走って帰宅する…

ほぉ…

まさに、いすぽんが日々声高にささやく『日常化最強論』を地で行く猛者でらっしゃる…

何事も「特別枠」でやっている間は、まだまだ…

つまり「トレーニング」として「トレーニング」をやっている間は、一流にはなれる可能性があるが、超一流には届かないかもしれない…まして…その上の

『 ド変態 』には決してたどり着けない(心からそう思う)


この絵も、ド変態への入り口でしょう…

日々落書きを続ける中で、いすぽんを書いてくれるのかと思いきや、まさかの上司(空想上)…しかも肩書は「部長」を超える「倍長」(書き損じ)。

すべてが無意識の中で起こる奇跡…その奇跡を呼び起こすのは、圧倒的な繰り返し…そう

『日常化』です(これは本気)

「やっぱり男の子はこういう絵とか好きだよね(笑)」

『女の子が描いてくれる絵です』

トレーニングをトレーニングとしてやることは、まだまだそれが特別なものであること

ご飯をたべること、顔を洗うこと、おトイレに行くこと(うんぽんに限らない)、学校や職場、買い物、散歩などに行って、帰宅すること…などと同じく、ほぼ無意識でも出来る状態まで、圧倒的に繰り返すこと

その中で

その先に

能力の開花があり、実力や結果の顕在化があり、本来の自分との再会があるのだと

確信していたりしていたりしそうです…

『 好きこそものの上手なれ 』

も、本質的には同じ内容だと思います

また、そのようなものと出逢い、共に歩めることが出来るようになることほど

幸せなことはないようにも感じます

マイケル・ジャクソン氏も、3時間ほどのステージの後

ホテルのスウィートで、ダンスのレッスンをしていたそうです…

世界一とも言われるベーシストのビリー・シーン氏も、ライブの後

控室でベースの練習をしているそうです…

Our life is limited ...


さて、今日も元気にうんぽんしましょう。

ぇ?

神謝



【ISUPON NOVELs】

いすぽん小説


【いすぽん学級通信登録受付中】

いすぽんメルマガあらため、【いすぽん通信】を発信されていただきます。内容はメルマガと同じです(笑)看板が変わるだけでございますので、メルマガ登録済みの皆様は何かをする必要はありませんので、ご安心ください。

いすぽん学級通信へのご登録は

isuponinfo@gmail.com


に、お名前を入れてメールを送信ください。また、ご送信後に同アドレスを電話帳登録を行ってください。迷惑メールに振り分けられることを防止するためです。受信確認後、数通のメールが届きましたら、登録完了です。

ブログやYou-Tubeの更新など、いろんな情報が届きますので、ご期待くださいませ。